6.かんなぎ 無難におもしろい一本でした。
7.true tears 恋愛ものです。
ピュアなヒロインと腹黒いヒロインとオギャーな主人公の三角関係がおもしろかったようなそうでもなかったような。
女性は「狼と香辛料」のホロ。
小悪魔的でありながら、孤独だったり、悩んだりと 色々な表情を豊かに見せてくれました。
・OP部門 (映像込みの評価でお願いします) 「ソウルイーター」の 「resonance」 by T.M.Revolution とにかくちょっとずつ積みゲーの山を崩しています。
「狼と香辛料」は、ちょっと雰囲気つかむだけでいいや、くらいの気持ちで始めたんですが、意外とおもしろかったです。
ホロがしゃべりまくるし、かわいいし?。
最優秀アニメ賞 実は特にこれといったものが・・
元々アニメみるようになったのも後半ですし、 「かんなぎ」か「狼と香辛料」か「true tears」か「マクロス」かって感じでしょうか。
本年度、最優秀漫画賞 話的に『 狼と香辛料 』( 支倉凍砂 / 電撃文庫 ) 前回、「 ラノサイ杯 で上位に食い込むことはないだろう」と予想したら、案の定 9巻は久々にかつての勢いを取り戻した感があり、 『狼と香辛料IX』は意外なことに傑作だった! などとはしゃいだものだ。
アニメを色々見る 狼と香辛料とさよなら絶望先生(1話のみ)だけ持ってたり。
とりあえずらき☆すたOVAは全部見よう。
まだ最初の10分しか見てないので。
重くて俺のPCだと…。
泣ける…。
>・お絵かき そんな時間がありません。

