2009年03月03日

《狼と香辛料》2008年のアニメ総評

中でも良作もでていたわけで今年結構よかったものが上の 【C3 ―シーキューブ― 】 【ラッキーチャンス!】 【狼と香辛料】 の3つですかね。

ある意味ニヤニヤシリーズ。

読むとにやにやしてしまうものばかりですこの3作品。

かなたんは一応男の子だし(殴) まあ、よく考えたら、イヅナは狼の妖怪でケモノミミ美少女だけど、モデルは『狼と香辛料』の作者の支倉凍砂さんでやっぱり男だけど(爆) ただ、ウチはGA文庫に一言言いたい。

何で、かなたんのシーツカバーが6500円なのに狼と香辛料。

夏目友人帳。

引けをとらない良作でした! 放映中のかんなぎ。

CLANNADも書きたいほどですし。

見ててほんと損したなぁという作品のほうが少なかったです。

来年もアニメ作品楽しみです☆♪ ちなみに時間を返してくれーと思うアニメ。

アニメ については「 狼と香辛料 」あたりが一番だったかと思いきや、 2008年 ラスト クール の「 喰霊 -零-」が最高でした。

もう、こういうの大好き!あと当然「 空の境界 」も。

鏡貴也(代表作『伝説の勇者の伝説』) * あざの耕平(代表作『BLACK BLOOD BROTHERS』) * 支倉凍砂(代表作『狼と香辛料』) * 上月司(代表作『れでぃ×ばと!』) * 杉井光(代表作『神様のメモ帳』) * 有沢まみず(代表作『いぬかみゼロ魔、狼と香辛料などなど。

電撃文庫とメディアとの繋がりの強さが垣間見えます。

今後も増えていきそうな予感。

・ラブコメは数こそ少なくなってきたものの…… ラブコメと言えば、昔は人気ジャンルの一つで、その数も結構多かった気がします。

posted by レジータ at 00:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする